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保湿パックのデメリットって?

【方法】ビオレのシートパックとニベアクリームパック

30代

デメリットと言えば時間がないときは面倒だと思うことです。あとコスパがよくないので使い捨てではないものがあればいいなと思います。保湿パックはこれからも続けていきたいですが冬はやる気になりますが夏はお風呂上がりにゆっくり座っていないので忘れがちになります。家事をしながらだと剥がれるし急な来客も困ります。塗るタイプでパックみたいに密着するものがあったらいいかもしれません。

【方法】市販の保湿シートパック

30代

保湿パックは少し時間がかかるので、面倒だったり手間に感じてしまうことがあると思います。定期的に続けていこうと思うと自分に無理のないペースでやっていくのが良いかと思います。悩みである乾燥肌に効果があると思うので今後も続けていきたいと思います。

【方法】市販の保湿シートパックに100均のシリコンマスクの二重

40代

まず一つ目はコストがかかることでしょうか。更に、(個人差があるとは思いますが)体質や化粧品メーカーの原材料によっては、刺激や肌荒れ、かぶれなどを感じる可能性があることも、デメリットに挙げられるのではないかと思います。

【方法】ドラッグストアの保湿シートパック

40代

保湿パックのデメリットは特に感じたことがありません。強いて言えばもう少しお値段がお手頃になるといいなとは思っています。ほぼ毎日寝る前に使うものですから、経済的なのが嬉しです。使用感については、大満足していますので今後何年も続けていくつもりです。

【方法】化粧水マスク

50代

保湿パックのデメリットはお金がかかることです。面倒さもありますが、とにかく使いきりタイプなので、1回に対する値段が高くて、しょっちゅう使うことができないのがデメリットです。もっと安かったら毎日使うことができるでしょう。

【方法】市販の保湿シートマスク

40代

保湿パックがたっぷり美容液を吸っているのは嬉しいのですが、たまに液だれをしてしまいます。また、やはり疲れている日などは保湿パックをおこなうのが面倒に感じてしまうこともあります。それと保湿マスクを付けている姿は人に見られたくないので、友人と旅行に行くときなどは使えないのがデメリットです。

【方法】市販の大容量シートマスク・韓国のシートマスク

32歳

私自身使用してみてデメリットは感じたことはありません。面倒ということもなく、風呂上りにシートマスクを付けるだけでモチモチお肌が手に入るのであればとてもお手軽だと思います。シートマスク使用中は手もあくので、その間に髪を乾かしたりボディーのスキンケアをしたりすれば良いので、私は今後もずっと続けていきたいと思います。

【方法】コットンを使った化粧水パック

20代

デメリットといえば確かに面倒なことです。パックしている姿を見られると家族でも恥ずかしい事も気になります。毎回からかわれちゃうので…。忙しい時期は確かに忘れていることもあるので今後何年もとなると難しそうです。

【方法】市販のシートマスク

40代

デメリットは感じません。美肌の為なら面倒だとは思いませんが、頻繁に使うには値段も気になります。贅沢な気分になるので、保湿パックは楽しみです。これから年齢を重ねるからこそ、使い続けたいと思います。

【方法】市販の保湿シートパック

36歳

やはり定期的にするのは面倒です。帰りが遅くなった時などは化粧を落として入浴するのが限界なことが多く、肌の状態に気を使ってパックをする、という状況までには至りません。なので、酷くなってきてからパック、ということになるのでいたちごっこのようにも思えます。安価で使用しやすいメーカーの物を使っていますが、もしかすると高価な物を使えば、今ほどの頻度もいらないのかもしれない、とも考えます。

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